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16年間、小児治療経験の院長

16年間、小児治療経験の院長院長は、16年の小児歯科の治療経験を持ち、小児歯科に精通したエキスパートです。

1996年、神奈川歯科大学を卒業後、大学院にて研究・臨床を行い、その後、同大学の小児歯科学教室の研究助手、明海大学歯学部の助手を務めました。2005年からは、神奈川歯科大学の医局で約8年間、小児歯科の臨床・研究に務めてきました。

また、大学病院で勤務する一方で、日本小児歯科学会にも所属し、数々の臨床報告を発表してきました。こうした実績が認められ、2010年には、日本小児歯科学会が認定する資格「専門医」を与えられました。

ところで、一口に小児歯科治療といっても、大学の指導方針や歯科医師の考え方により、診療スタイルが異なります。当院では、たとえお子さまでも一人の人間として接し、常にその子の気持ちに寄り添った診療スタイルを大切にしております。こうした治療ができるのも、16年間の小児歯科治療経験があるからこそといえるでしょう。

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